報道ステーションで古舘さんが言っていた言葉が気になります。
「現在のプロレスは、受け身を取りずらい技を連発するようになった。
彼は殉職だと思います」
もしこのコメントの真意の延長線上に橋本さんの死があったなら・・・。
アントニオ猪木さんが小川戦で、試合を途中で止めたのも
理由がより分かります。
あのSTOなんて、「後頭部」をもろに打っている技ですから・・・。
そしてもしこのコメントの信憑性が高いのなら、
第二の橋本さんが生まれないことを望みます。
果たして自分は無力で、口で言っているだけですが・・・。
2005年07月14日
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