2005年07月14日

●第二の橋本さんが生まれないことを、望みます。

報道ステーションで古舘さんが言っていた言葉が気になります。

「現在のプロレスは、受け身を取りずらい技を連発するようになった。
 彼は殉職だと思います」

もしこのコメントの真意の延長線上に橋本さんの死があったなら・・・。

アントニオ猪木さんが小川戦で、試合を途中で止めたのも
理由がより分かります。

あのSTOなんて、「後頭部」をもろに打っている技ですから・・・。

そしてもしこのコメントの信憑性が高いのなら、
第二の橋本さんが生まれないことを望みます。

果たして自分は無力で、口で言っているだけですが・・・。
posted by 23book at 22:44| Comment(0) | TrackBack(0) | 最近のスポーツをみて | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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