2005年11月17日

★少年のマインドはどこまで通用するか?−稲本の執念に学ぶ

「23人に残るためチャンスを確実に生かしたい」と、奮起していた稲本。印象的でした。

前回のワールドカップでは少年のような「あどけない」雰囲気
大活躍していました。

ジーコの著書のタイトルジーコイズム〜すべての日本人そしてサッカーを愛する少年たちへ捧げる〜にあるように、サッカー大好きな少年のひとりである稲本には、
ぜひ次回大会にも出場して欲しいです(同じ関西人ということもありますが)
少年のような「のびのびしたプレー」もぜひ期待したいです。 

ピンチも前向きにとらえて、勝てる自分のカードでうまく勝負を乗り切るのも、
関西人の得意技ですし・・・

今日のアンゴラ戦、とりあえず勝ってよかったです。
はずみがつくといいなぁ。
posted by 23book at 00:40| Comment(0) | TrackBack(0) | 最近のスポーツをみて | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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